
数ある商品やサービスを提供する同業他社の中から
「自分の会社の商品を選んでほしい」
「優良顧客やメディアの方から、好かれたい」
と思いませんか?
ライバルと差をつけるには
スキル以外にあなたが選ばれるための「セールスポイント」
つまり、「つきぬけた強み」が必要です。
私は、20代の頃、広告代理店の営業職でした。
クライアントはレコード会社で、広告や販売促進の提案、実施の他、
アーティストの宣伝のため、取材のブッキングや紹介ページの
プロモーション活動を行っていました。
そのとき、私は、いつも思っていました。
「私が、もっと力のある人だったら」
「たくさんの中から選ばれる人になりたい」
なぜかというと、たとえば、
人気女性誌のレコード紹介ページ(コラム)でとりあげられる枠は、毎号決まっています。
そのたった数枠の中に、自分の担当アーティストのCDをなんとか紹介して欲しいわけです。
まさに熾烈なたたかいです。
私は、担当アーティストが誰とかに関係なく、
メディア担当者と強い絆の関係性を育みたいと思っていました。
しかし、その後、色の仕事で独立してから、メディアとの関係性は、変化がおとずれました。
なんと!!なかなか難しかった記事掲載が、
逆にメディア側から、たくさんのオファをいただくことになりました。
しかも人気女性誌に取材されながら、メディア担当者からは「感謝」されるのです。
広告換算したら、何百万円もこちらが、支払わなくてはいけないスペースに、
私は無料で(逆にギャランティをいただきながら)掲載され続けました。
おかげさまで、雑誌、新聞、テレビ、ラジオなど、
150以上の媒体メディアにとりあげていただいています。
しかも全て、先方からのオファなんです。
(ちなみに広告代理店時代の人脈などでは、全くありません。)
私は、「色彩心理」を学び、自分のポジショニングを確立することで、
自分からアプローチする側から、アプローチされる側に変わることができました。
そして弊社は、設立当初から、上場企業のお客様から、
販売促進ツールや宣伝ツールに「カラーを活用したい」というご依頼を絶えずいただきます。
全てのモノに色がついているので、
実は、販売促進や宣伝ツールとの相性が非常にいいのが「色」なんです。
そこで、私は、前職の広告代理店での経験と、
色彩心理の専門家・色彩プロデューサーとしての知識・経験を融合させ、
「広報」に特化した「色彩心理」を実践的に伝える
色彩心理アカデミー「カラー×プロモーション」セミナーを
開催することにしました。
「色の有効性」については、日々、メディアなどでとりあげられています。
アンテナがたっている方であれば、
色が心身に及ぼす影響力が多大なことは、周知の事実です。
しかしながら、実際にプロモーションやビジネスの現場で、
色彩心理を活用して、 有益に今の仕事に、結び付けられている人は、
極めて少ないのが現状です。

「カラー×プロモーション」それこそが、あなたのつきぬけた強みとなるのです。
「カラー×プロモーション」とは?
「プロモーション」とは、ご存じのとおり、
商品(サービス)の認知、販売、好感度、そしてそのブランドを向上させる
一切の活動のことです。
「広告・販売促進・PR・プランドづくり」これらの活動全てが「プロモーション」です。
「関口智恵の色彩心理アカデミー」が定義する「カラープロモーション」とは、
色を最大限に活用した「広告・販売促進・PR・ブランドづくり」
(=プロモーション活動)」を指します。
「カラープロモーション講座の目的とは?」
- 色を活用し、商品(サービス)の購買動機をつくるスキルの習得
- 競合他者との差別化。自社ブランドを守り、
育てるためのポジショニング戦略に色を活用する方法を理解する。 - メディアやお客様から好かれるためには、商品(サービス)だけでなく、
あなた自身が選ばれる必要があります。
そのために必要なスキル(コュニケーション、メンタルマネジメント)の習得
これらに必要な内容を下記の3つの講座で、お伝えしています。
売り込まずに選ばれる!
会社と商品、そして「自分」も輝くポジショニングとは?













